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SWITCHBOT株式会社|会員企業紹介

「誰もが手軽にスマートホームを実現できる世界」を目指し、工事不要で後付けできるIoT製品を世界100以上の国と地域で展開するSWITCHBOT株式会社。住まいをそのまま活かしてスマート化する製品群と、協会参画への想いをご紹介します。

SWITCHBOT株式会社 メインビジュアル
目次

会社紹介

SWITCHBOT株式会社は、「誰もが手軽にスマートホームを実現できる世界」を目指し、工事不要で後付けできるIoT・スマートホーム製品を開発・販売しています。

スマートロック、スマートリモコン、ロボット掃除機、センサー、ハブ製品などを通じて、既存住宅や家電を活かしながら、住まいの利便性・快適性・安全性を高めるソリューションを展開しています。

日本国内ではユーザー数200万世帯、累計販売台数500万台を突破し、世界100以上の国と地域で事業を展開しています。Matter対応や主要プラットフォームとの連携も進めており、住宅・不動産・建築・設備・家電などの領域における共創を通じて、スマートホーム市場の普及と発展に貢献してまいります。

サービス紹介

サービス紹介①:SwitchBot ロックUltra

SwitchBot ロックUltraは、既存のドアに工事不要で設置できるスマートロックです。ドア本体を交換することなくスマート化を実現できるため、戸建住宅はもちろん、マンションや賃貸住宅など幅広い住環境に対応しています。

SwitchBot 顔認証パッドProと組み合わせることで、顔認証・指紋認証・暗証番号・ICカード・スマートフォンなど、多彩な解錠方法をご利用いただけます。

家族一人ひとりのライフスタイルに合わせた快適な入退室を実現するとともに、オートロックや遠隔操作、入退室履歴の確認など、防犯性と利便性を兼ね備えた住環境づくりをサポートします。

住宅DXやスマートホーム化を推進する製品として、多くのご家庭で導入が進んでいます。

SwitchBot ロックUltraと顔認証パッドPro

サービス紹介②:SwitchBot ハブ3

SwitchBot ハブ3は、スマートホーム機器や家電を一元管理するホームハブです。SwitchBot製品同士の連携はもちろん、Matter対応製品や赤外線リモコン対応家電とも接続でき、照明・エアコン・テレビなど、住まいのさまざまな機器をまとめて管理できます。

アプリや音声アシスタントによる操作だけでなく、時間帯やセンサー情報に応じた自動制御にも対応しており、暮らしに合わせた最適な住環境を実現します。

また、Apple Home、Google Home、Amazon Alexaなど主要プラットフォームとの連携にも対応し、異なるメーカーの機器をシームレスにつなぐスマートホームの中核として機能します。

住まい全体の利便性・快適性・省エネルギー化を支える基盤となる製品です。

SwitchBot ハブ3

サービス紹介③:SwitchBot カーテン3

SwitchBot カーテン3は、現在お使いのカーテンレールに取り付けるだけで、手軽にカーテンの自動開閉を実現できるスマートデバイスです。工事や配線工事は不要で、賃貸住宅を含めたさまざまな住環境に導入できます。

アプリや音声アシスタントからの操作に加え、時間・日の出・天候・温湿度・人感センサーなどと連携したオートメーション設定にも対応し、暮らしに合わせた快適な住環境を提供します。

また、ハブシリーズと組み合わせることで、照明や空調など他のスマートホーム機器とも連携し、朝はカーテンが開き、夜は自動で閉まるなど、生活リズムに寄り添った住空間を実現します。

既存住宅を手軽にスマートホーム化できる代表的な製品です。

SwitchBot カーテン3

LIVING TECH協会への参画に関して

LIVING TECH協会への参画背景・魅力

SwitchBotは、「誰もが手軽にスマートホームを実現できる世界」を目指し、IoT製品を通じて暮らしの利便性・快適性の向上に取り組んでいます。

LIVING TECH協会には、住宅・建築・設備・ITなど多様な業界の企業が集まり、スマートリビングの普及を推進している点に魅力を感じ、参画しました。

業界を越えた情報交換や共創を通じて、新たな価値創出につながることを期待しています。

LIVING TECH協会で実現したいこと・期待

LIVING TECH協会を通じて、住宅・建築・設備・不動産など幅広い業界の皆様との連携を深め、スマートホームがより身近な存在となる社会の実現に貢献したいと考えています。

また、各社との共創を通じて、新たな住まいの価値やサービスの創出を目指すとともに、Matterなどの標準規格の普及やスマートホーム市場全体の発展にも貢献していきたいと考えています。

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